取り扱い店舗

寿の御榊は、石川県内のAコープ各店においても販売いたしております。
小松市内 粟津店・今江店
白山市内 蝶屋店・北安田店・新旭店
野々市町 富奥店
金沢市内 安原店で取り扱っております。お近くにお住まいの方はぜひ店頭にてご確認くださいませ。
当農場のシールを目印にお買い求めください。

石川県内のAコープにて販売いたしております。







寿の御榊

寿農場では、当農場のスタッフが枝振りや葉の状態を吟味し、良品質の榊を一本一本手組し、商品化しております。たくさんのお客様からご好評いただいております。また、当農場で生産販売される商品には、農場の品質の証としてシールを貼り出荷されます。ぜひ安心してご注文くださいませ。
その他、祭事用玉串の取り扱いも致しております。
ぜひ、お問い合わせください。
  

KOTOBUKI-FARM/OSAKAKI







お客様の声をお聞かせください。

寿農場はお客様のご要望にお応えするために、お客様からのご意見をお待ちいたしております。こんな山野草は無いか?こういう商品は無いかなど、お気軽にFAXにてご連絡くださいませ。お待ちいたしております。







榊の意味

神棚用 榊(さかき)

古くから日本では神棚に榊を奉納し、家内安全、健康繁栄を祈願する習慣があります。地域、宗教等により多少の認識差異は有りますが、読んで字のごとく神事に用いる木ということで「榊」と書くそうです。
 榊の目的は、神様が各家庭にある神仏に対して「この家族が幸せで健康であるためにはこのように生きなさい。」という風に書かれた神書を受け取るための器、つまりお皿という意味があるそうです。神書は通常、2通あり、健康繁栄・祈願成就の方法が書かれているそうです。その神書に書かれている通り、生かされている。だから、2本対で奉納するのが基本なのだそうです。神書を受け取るための器を常に新しいものに替えることで新しい神書が届くそうです。新年、節目の節句、祝い事などの神社での玉串奉納はこれに当たります。家庭用の玉串奉納が榊を替える。萎れた榊では繁栄も期待できませんね。ぜひご参考にしてみてください。

通年商品







神棚用 榊
1対単位の販売となります。寿農場では神棚用の榊を販売いたしております。
正月用の松、南天入り榊(写真)などもご注文に応じて制作いたします。注文フォームよりご連絡くださいませ。